| 「感染疑い」でも治療薬投与を! |
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| 「感染疑い」でも治療薬投与を…厚労省通知 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090918-00000949-yom-soci
どもー。こんにちはです。
横浜市の小学6年生の男子児童が事前に行っていたインフル検査で 陰性だったためタミフルの投与を見送られ、 翌日になって容態が急変して亡くなった事をうけて、 厚生労働省では「感染疑い」の段階でもタミフルの投与を促す通知をだしました。
とくに持病を持っている人の場合、重篤化する確率が高いと言われていますから さらに早期のタミフル投与が必要になると思います。
インフルの予防ワクチンの接種がまだ始らない事から考えても、 治療薬の早期投与は大ごとになる前の予防対策になります。
日に日に感染者数が増えていくインフルエンザですが、 とくに持病のない健康な人が重篤化するケースも出てきました。
うちの息子も今日微熱ですが発熱したため 病院へ行ってきました。 私の住む町ではまだ新型インフルが流行っている様子は見えません。 ですから病院もガラガラですぐ診てもらえましたよ。 結局うちの息子の場合は「ただの風邪」だったみたいですが、 風邪だってバカにできません。
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9月19日(土)11:45 | トラックバック(0) | コメント(0) | 育児 | 管理
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