| 妻子遺体入り一斗缶、勤務先に3年間保管 |
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| 妻子遺体入り一斗缶、元勤務先倉庫に3年間保管 http://news.livedoor.com/article/detail/5830018/
こんにちはー。どもです。
大阪市で約5年前に失踪した妻子の切断遺体が 3個の一斗缶から見つかった事件で、 大阪府警に死体遺棄容疑で逮捕された 無職・藤森康孝容疑者(57)が 09年4月の退職まで、同市内の元勤務先に 一斗缶を保管していたことが判明、約3年もの間、 切断した遺体を気づかれることなく保管していたと みられているそうです。
藤森容疑者は2人の遺体を大阪市内の当時の自宅で切断、 元勤務先に運び、原料を保管する倉庫で細断し、 一斗缶に詰め、自身が管理していた商品保管庫に移動、 さらに一斗缶が2個入る大きさの段ボールを特注し、 それに入れて素知らぬ振りをしていたとのこと。
一斗缶の保管状況にも驚きですが、それ以上に気になるのが 犯行の動機。 まだ一度も報道されていませんよね? わたしが知らないだけかしら。
藤森容疑者の写真を見たとき、こんなくたびれた おじさんが妻子を殺しバラして一斗缶に入れて保管などできるのか、 と冤罪の香りがする・・な~んて思っていましたが、 本人が供述しているところから、本当にこの人が 犯人なんでしょうね。 人は見かけによらない、の典型。
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9月8日(木)16:19 | コメント(0) | 社会 | 管理
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